ハートフル ヒーリング オブ ザ ミステリアス ボックス イン シンプル ギミック

    セーブデータを保存するには
    niconicoログインが必要です。

    コメントするにはログインが必要です

    ハートフル ヒーリング オブ ザ ミステリアス ボックス イン シンプル ギミック

    投稿日時
    2017/09/15 公開
    想定プレイ時間
    30分
    プレイ数
    438
    コメント数
    19

    タグ編集できます

    ゲーム情報2017/09/15 更新

    アツマール3作目となる今作は
    ハートフルでありながらシリアスなテーマだ
    多くはゲーム内のLIMEで語られるだろう

    しかし、私事ではあるが
    今作は己の中に潜むモチベーション低下という邪心を掻き消す為の
    フリーウェアならぬ、俺得ウェアとなっている。

    俺得ウェアとは何かを申すと、いわゆる、駄菓子を募っておるのである。
    言い方を変えてしんぜよう、その姿はまるで、ただのカンパウェアでござる。

    しかし、違うのだ。
    "俺得ウェアには、尊い想いが込められている"
    ※1人中1人がそう回答

    どんな想いか?
    贈物で頂いた駄菓子とか、絶対うまいじゃないか!
    という非常に温かくストレートかつ情熱的な想いでございます。

    何故、駄菓子なのか?
    ここに、想いに加え、更に思い出が加わることとなる

    Hの証言:
    幼い頃、私の遊び場は山でした
    その山は、緑が一部禿げており、土砂が剥き出しになっておりました
    誰が設置したのかもわからぬ綱や、人工物が幾つかあり、そこはまるで秘密基地
    学校を終えると真っ先に友達と山へ向かい、泥だらけになるまで遊んでいました

    そんな中、ある日、友達の一人が提案しました
    「お菓子買ってきてここで食べよう」と

    幼い私達に買えるのは、駄菓子一択でした

    少しの駄菓子を購入し、山で食べる駄菓子は、言葉に現わせるほど普通で
    まさに駄菓子そのものの味
    特別な感動は無かったと記憶しております


    この証言をもとに
    何故、駄菓子なのかという論点に戻ると
    恐らくは、こう解析できる


    Amazonを見ていたところ、駄菓子セットが脳裏に訴えてきたのです
    「作業中に、俺を食っちゃいなよ!」と
    更に、奴は耳元で囁きました
    「何なら誰かに買ってもらえよ」と


    結論から答えを導き出した結果、
    駄菓子で救われる命はありませんが、
    駄菓子で満たされる野郎の欲望が存在します。
    という事だ。

    更に資料を公開したいところではあるが、、
    紹介文が千文字と書かれており、終了する。

    こちらがその、Kampa!のURLのようだ
    この豊富な種類に注目して頂きたい

    ・駄菓子詰め合わせセット130個入り
    http://kampa.me/t/mcn

    お分かり頂けただろうか?